98年にプレイしたゲームの総評。
かなり偏っているが、その辺はご愛敬。
| PS |
|---|
| SDガンダム ジージェネレーション |
| ウィザードリィ リルガミンサーガ |
| 季節を抱きしめて |
| 久遠の絆 |
| 新世代ロボット戦記 BRAVE SAGA |
| 全スーパーロボット大戦 電視大百科 |
| ダブルキャスト |
| トゥルー・ラブストーリー 〜Remember My Heart〜 |
| ドキドキプリティリーグ 熱血乙女青春記 |
| プリズムコート |
| リアルロボットファイナルアタック |
| SS |
| サクラ大戦2 |
| スーパーロボット大戦F完結編 |
| センチメンタルグラフティ |
| 同級生2 |
| 慟哭そして... |
| Piaキャロットへようこそ |
| 美少女花札紀行 みちのく秘湯恋物語Special |
| この世の果てで恋を唄う少女YU−NO |
| SFC |
| スーパーロボット大戦EX |
| スーパーロボット大戦外伝 魔装機神 |
| <コメント> なんかギャルゲーとロボット物に集中していますが、趣味なんでしょうがない。 ちなみに、対象は"私が98年にプレイしたコンシューマゲーム"であって、"98年に発売したゲーム"でないので注意。 にしても、結構な数、やってるなあ。 |
| 最優秀主演男優賞 |
|---|
| マサキ=アンドー(魔装機神) |
| 主演男優賞 |
| 芹沢瞬兵(BRAVE SAGA) |
| 有馬たくや(YU−NO) |
| 御門武(久遠の絆) |
| 最優秀主演女優賞 |
| 高原万葉(久遠の絆) |
| 主演女優賞 |
| 佐藤朱鷺子(みちのく秘湯恋物語) |
| 林恭子(ドキプリ2) |
| イリス=シャトーブリアン(サクラ大戦2) |
| 京極ナツキ |
| 辻真琴 |
| 高村香純 |
| 岡嶋あかり |
| 笹沢早苗 |
| 宗田理央(プリズムコート) |
| 最優秀助演男優賞 |
| リカルド=シルベイラ(魔装機神) |
| 助演男優賞 |
| ファング=ザン=ビシアス(魔装機神) |
| 龍蔵寺幸三(YU−NO) |
| 杵築悠利(久遠の絆) |
| 最優秀助演女優賞 |
| 天野聡子(久遠の絆) |
| 助演女優賞 |
| 中西智里(プリズムコート) |
| 森岡由美(みちのく秘湯恋物語) |
| <コメント> やっぱり『久遠の絆』が強い。万葉と天野先輩はぶっちぎりの受賞。 他には『プリズムコート』と『魔装機神』の健闘が目立つ。『プリズムコート』なんて朝霧高校バレー部全員受賞だもんな。 なんか、私の好きなキャラを列挙しただけな気もするが、気にしないように。 声優部門も設けようかと思ったのだが、数が多すぎて選出の労がしゃれにならないのでパス(スパロボだけで100人以上いるんだもんなあ)。 |
| 最優秀音楽賞 |
|---|
| 久遠の絆 |
| 優秀音楽賞 |
| サクラ大戦2 |
| ウィザードリィ リルガミンサーガ |
| スーパーロボット大戦外伝 魔装機神 |
| 最優秀グラフィック賞 |
| SDガンダム ジージェネレーション |
| 優秀グラフィック賞 |
| ウィザードリィ リルガミンサーガ |
| 久遠の絆 |
| 美少女花札紀行 みちのく秘湯恋物語Special |
| 最優秀主題歌賞 |
| 目覚めた勇気(BRAVE SAGA) |
| 優秀主題歌賞 |
| 疾風になれ(プリズムコート) |
| 夢の続き(サクラ大戦2) |
| <コメント> この辺は妥当と言えば妥当。まあ、かなり私の趣味が入っているのも事実だが。 最優秀グラフィック賞『Gジェネ』受賞の理由は"ハマーン対ジュドー"のムービーによるところが大きい。SDのモビルスーツがあんなにカッコ良く見えるとは思わなかった。 |
| 最優秀作品賞 |
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| 久遠の絆 |
| 優秀作品賞 |
| プリズムコート |
| ウィザードリィ リルガミンサーガ |
| スーパーロボット大戦外伝 魔装機神 |
| 審査員特別賞 |
| 美少女花札紀行 みちのく秘湯恋物語Special |
| <コメント> やっぱり『久遠の絆』は強い。こんなに1つのゲームにはまったのは久し振り。 『プリズムコート』もかなり『久遠』に迫ったんだけど、決定打に欠けた。しかし、傑作と言える作品である。 『リルガミンサーガ』と『魔装機神』はその完成度の高さから。高水準で欠点が少ない。 『スパロボF完結編』と『YU−NO』も惜しかったんだが、バランスや完成度で一歩及ばなかった。 『みちのく』は客観的に見れば欠点も多く、"悪くない"ってレベルなのだが不思議と心に残る作品なので特別賞となった。FOGの処女作というのも大きい。これがなければ『久遠』にも逢えなかったわけだから。 さて、99年はどんなゲームに出会えるのか、楽しみである。 |