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2006年01月11日

奇将への道

勝ったり負けたりを繰り返しつつまったり続けております、『BASEBALL HEROES』。
段位は5段まで行きました。称号がつくまでもうちょっとかかるなあ。奇将あたりになりそうな予感。
12月後期のペナント成績は新潟県26位っつーのは威張れる数字なのか微妙ですな。大体勝敗は五分五分ってとこだしね。

相変わらずキラカードがでません。もう40試合くらいやってるのにGR0枚SP3枚…。
GRの存在なんて都市伝説だよな。みんなして俺を騙してるんだよな。
更にマリーンズの選手もさっぱり出ない。いまだに5枚ってどういうことだ(その内、ジョニーが3枚…)。
あんまり出ないのでとうとう禁断の手、カード購入に踏み切る。藤田、康介、初様をゲット。

そんなわけで現在のチーム構成はこんな感じ。

遊 石井琢
ニ 種田
左 坪井
三 立浪(SP)
指 ベニー(NC)
一 福浦(NC)
中 アレックス
捕 野口
右 佐藤友
(控え)
藤井、大道、初芝、関本、小坂(NC)、李(NC)
(先発)
渡辺俊、黒木、山本昌、ダルビシュ
(先発中継)
加藤康、江尻
(中継ぎ)
建山、藤田、久保康
(抑え)
シコースキー

チーム防御率は1点台、チーム打率は3割越えなのだが、長打力と得点力が無いので点が入らない。ちょっと前のマリーンズのようだ。
おかげでいつも綱渡りで僅差を守りきる、胃が痛くなるような試合。まあそういう試合は大好きなんだけど。
SPになってから4番の立浪が不振なのが痛い。やはり4番サード初芝で行くべきか…。

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